ジャンル:コミック、マンガでわかる系、職場文化
既刊:全1巻(完結)
Unlimited対象:1巻(2021年1月現在)
作品概要:
清少納言は、現代でも色褪せない感性の持ち主だった?
日本文学としてお高くとまっているように見える「枕草子」のエピソードを現代風に翻訳して紹介するエッセイ漫画。
お勧めポイント:
ジャンル分け迷ったけど、職場文化で良いよね!(横暴)
タイトルだけ見るとお堅いように見えて、実際に読んでみると、すっごく身近に感じるシリーズ代表作「枕草子」のマンガです。
清少納言がFaceBookのノリで「宮中文化」を紹介している短編集、それが「枕草子」です。現実は色々ありますが、FaceBookなので、ハッピーなネタしか書きません。ダラダラと書きません。長文書きたくなるのをグッと堪えて「このアクションしたってことは、私のキモチわかるよね〜」と無茶振りします。それが伝わらない旦那とは離婚します(マジです)
さぁ、みんなも日本文学を再学習しよう!
1巻